2008年度(社)日本青年会議所 九州地区協議会
福岡ブロック協議会
事務局長 基本方針
総務広報グループ
事務局
事務局長 細川 忠広
福岡ブロック協議会はLOM支援センターです。21LOMそれぞれの問題を、ブロック会長を中心に全体の問題として共有して行き、各LOMの立場に立ち必要とされる事業展開を行い、魅力ある人材を育成することが重要な役割です。その為に、事務局として各会議のスムーズな運営を心がけることはもちろんのこと、情報伝達の不平等が起きないように心がけ、2008年度も県内各地ですばらしい事業が開催されるよう尽力致します。
福岡ブロック協議会は、(社)日本青年会議所の基本理念および協働運動などの情報伝達を迅速に行うとともに、ブロック内における諸問題を(社)日本青年会議所へ投げ掛けて行くことも重要な担いのひとつです。その為に私自身がしなくてはならないことは、藤木会長の掲げる「JAYCEEの品格」「OTONANOSENAKA」この言葉を広くブロック内、 そして全国に伝えるために自分自身が先ず品格あるJAYCEEとなり、JC以外であってもその品格を崩さないよう心がけ、「ONONANOSENAKA」を感じて貰える人材へとなり、メンバーへ伝承して行きたい。特に「ONONANOSENAKA」の推進に関しては、(社)日本青年会議所の協働運動として2008年度取り入れて頂ける動きがあっています。全国40,000名のメンバーに恥をさらさない為にも、我々福岡ブロック協議会1,619名がしっかりとこの運動指針を理解するべきだと想います。そして、福岡ブロック協議会総務広報グループは、2008年度チームがスムーズに進むための潤滑油としても重要な担いを預かっています。この潤滑油としての役割を怠ることなく皆様と常に情報を共有して行きます。
藤木会長が言われている、今、JCに必要なのは「青臭いまでの情熱」と「一途なまでのひたむきさ」きっと、周りの人たちがそして地域の人たちが共感し、共に行動してくれる日が来ることを信じ、我々事務局は、青臭く、そして直向きに一年間突っ走ります。
<事業計画>
1.各種会議・大会の予定管理・内外への連絡
2.ブロック協議会役員の予定管理・内外への連絡
3.会長スケジュール管理・補佐業務の徹底